ヒストリー
※下にスクロールすると、令和時代の選手の活躍(写真)が見られます。
1823年ー1871年
1823年、イギリス私立名門校であるラグビー校で、エリス少年がフットボール試合中にボールを持って走り出したことに由来します。当時、フットボールには統一されたルールはありませんでした。ラグビーワールドカップの優勝トロフィー「ウェブ・エリス・カップ」の名前の由来です。1845年、ラグビーとしてルールが規定される。1871年、イギリスロンドンでラグビー協会が発足。
1899年
日本ではじめてラグビー部が慶応義塾大学に誕生。
1907年(明治40年)
太田高校ラグビー部 発足
全国の旧制中学校の中で、はじめて太田中学校(現太田高校)ラグビー部ができたとされています。
初の早慶戦が1924年に開かれました。ラグビーが正式に誕生して、そのわずかの短期間のうちに本校にラグビー部が発足したことが歴史を物語っています。
→こちらのブログに紹介されています。(出典:LaBOLA, 松本深誌)
平成~令和
2012年 (平成24年)
花園初出場
花園に今一歩のところで、涙をのんできた過去の歴史をようやく払拭することができました。
学校創立115年目、創部105年目(2012年時点)という、日本で2番目に古い、高校ラグビー部の1世紀に及ぶ花園出場の夢を、2012年ついに勝ち取り、その歴史に偉大な足跡を刻むことができました。
→ 太田高校ラグビー部 ブログ2012へ
2019年(平成31年)
第20回全国高校選抜ラグビーフットボール大会に初出場。埼玉県熊谷で、全国の名だたる強豪校と激突しました。
2020年、新型コロナウィルスパンデミックが発生。緊急事態宣言の発令により、休校・部活動停止。その後も断続的に部活動停止、対外試合停止、無観客試合など、逆境の中でも「太田魂」を見せてくれました。
2020-2021(77期(113期))
2021-2022(78期(114期))
2022-2023(79期(115期))
ウィズコロナ時代。太田魂を引き継ぎ群馬県シード権を奪取。
令和5年度「つなぐ会」(2023/11/12)
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令和5年度花園予選準決勝 対県央明和高校
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令和5年度花園予選準々決勝 対高崎高校
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令和5年度花園予選一回戦 対合同B
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令和5年度花園予選必勝祈願
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令和5年度群馬県高等学校ラグビーフットボール1年生大会
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菅平合宿
8月1日ー5日
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令和5年度 群馬県高等学校ラグビーフットボール7人制大会
初戦 合同C→Googleフォトへジャンプ
決勝トーナメント 高崎高校、明和県央高校→Googleフォトへジャンプ
令和5年度第58回群馬県高等学校総合体育大会
1回戦 合同A→Googleフォトへジャンプ
準々決勝 明和県央→Googleフォトへジャンプ
R4 桐生ラグフェス
第1日目(3/25) → Googleフォトへジャンプ
第2日目(3/26)→ Googleフォトへジャンプ
R4 卒業試合(R4/3/21)
2021年度・2022年度卒業合同チームの胸を借り、無事送り出しました。
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令和4年度群馬県高等学校ラグビーフットボール新人大会
1回戦 合同C→ Googleフォトへジャンプ
2回戦 東農大二高(2023/1/15), 儀式(1/14)→ Googleフォトへジャンプ
R4 伊勢崎ラグビーフェステバル(12/27-29) 12/28-29に参加
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